「脱毛って高いでしょ?」
カウンセリングで最もよく聞く言葉です。確かに、医療脱毛のヒゲ全体なら10万円から20万円。全身となれば30万円を超えることもある。パッと見れば大きな金額に見えますよね。
でも、ちょっと待ってください。
あなたは毎日、ドラッグストアで買ったカミソリや替え刃、シェービングフォーム、アフターシェーブローションを使っていませんか?電気シェーバーなら本体価格も数年ごとに買い替えが必要です。さらに、カミソリ負けや肌荒れのケア用品、ひどい時は皮膚科の治療費まで。
これ、全部足し合わせたことありますか?
メンズ脱毛業界で15年以上現場を見てきた私が断言します。長期的に見れば、脱毛の方がはるかに節約になるケースが圧倒的に多いんです。
この記事では、自己処理と脱毛のリアルなコストを徹底比較します。単なる金額だけでなく、時間という見えないコストや、肌トラブルによる出費まで含めた「本当の費用」をお見せしましょう。
見落とされがちな自己処理の本当のコスト
毎朝のヒゲ剃り。一回あたりの費用は数十円程度。だからこそ、トータルでいくらかかっているか意識しない人がほとんどです。
カミソリ派の年間コスト試算
まず、一般的なカミソリ派の費用を見ていきましょう。
ドラッグストアで売っている5枚刃カミソリの替え刃は、4個入りで約800円から1200円が相場。一つの替え刃で約2週間持つとして、月に2個消費する計算になります。年間で24個。つまり替え刃だけで年間約4800円から7200円かかる。
次にシェービングフォーム。一本300円から500円のものを月に1本使うとして、年間3600円から6000円。
アフターシェーブローションや保湿クリームも必要ですよね。これらを合わせて月に500円として、年間6000円。
カミソリ本体の買い替えも考慮すると、年に一度新しいものに変える人が多いでしょう。本体価格は1000円から2000円程度。
これらを合計すると、カミソリ派は年間約15400円から21200円の出費になります。平均して年間約18000円と見ていいでしょう。
電気シェーバー派はもっと高い
「俺は電気シェーバーだから安いはず」と思った方、実はそうでもありません。
電気シェーバー本体は、エントリーモデルで5000円から、ハイエンドモデルなら3万円以上します。平均的な1万5000円のモデルを購入したとして、耐用年数は約3年から5年。つまり年間換算で3000円から5000円のコストがかかっている。
さらに、替え刃は1年から2年ごとに交換が推奨されています。外刃と内刃のセットで5000円から8000円。年間換算で約4000円。
電気シェーバー用のプレシェーブローションは月500円として年間6000円。クリーニング液や潤滑油も必要で、これが年間2000円程度。
合計すると、電気シェーバー派も年間約15000円から22000円。カミソリ派とほぼ変わらないか、むしろ少し高いくらいです。
見えにくいコストも積み重なる
ここまでは「分かりやすい出費」でした。しかし現実には、もっと多くのコストが隠れています。
カミソリ負けで肌が荒れた時、ドラッグストアで買う薬用クリームは一本1000円。毛嚢炎、つまり毛穴に細菌が入って赤いぶつぶつができる炎症が起きた時は、皮膚科に行くこともあるでしょう。初診料と薬代で3000円から5000円かかります。
私のクライアントの中には、「年に2回から3回は皮膚科通いしていた」という人も珍しくありません。年間で1万円近い医療費です。
また、乾燥肌対策の高級化粧水や美容液を使い始める人もいる。これが月に2000円から3000円となれば、年間で2万4000円から3万6000円の追加コスト。
すべて合わせると、自己処理派は年間2万円から5万円程度を、ヒゲ剃りとその関連ケアに費やしていることになります。
時間コストという最大の盲点
お金の話だけではありません。もっと大きな損失があります。それが「時間」です。
毎日のヒゲ剃り時間を数値化する
あなたは毎朝、ヒゲ剃りにどれくらい時間をかけていますか?
丁寧に剃る人なら10分から15分。急いでいても5分はかかるでしょう。仮に平均して1回10分とします。
毎日剃るとして、年間365回。合計3650分、つまり約61時間です。
10年間で610時間。これは25日分以上の時間に相当します。
時給換算すると見えてくる機会損失
この時間を、あなたの時給に換算してみましょう。
年収400万円の会社員なら、時給換算で約2000円。年間61時間のヒゲ剃り時間は、約12万2000円分の時間を消費していることになります。
10年間なら122万円分。
年収600万円なら時給約3000円で、10年間で約183万円分の時間です。
もちろん、「ヒゲ剃りの時間を全部仕事に充てられるわけじゃない」という反論もあるでしょう。その通りです。
しかし、朝の10分が自由になれば、読書ができる。ニュースをチェックできる。軽い運動ができる。家族との時間が増える。こうした活動が、長期的にあなたの市場価値を高めたり、生活の質を向上させたりすることは間違いありません。
ヒゲ以外のムダ毛も含めると
ヒゲだけではありません。腕毛、スネ毛、胸毛、背中、VIOなど、他の部位も自己処理している人はどうでしょう。
全身のムダ毛処理を週に2回、1回30分かけている人なら、年間約52時間。これもヒゲと合わせると年間113時間、10年で1130時間。約47日分の時間です。
時給2000円換算で、10年間226万円分の時間を失っている計算になります。
医療脱毛とサロン脱毛の実際の費用
では、脱毛にはいくらかかるのか。現実的な数字を見ていきましょう。
医療レーザー脱毛の料金レンジ
医療脱毛は、皮膚科やクリニックで行う高出力のレーザー脱毛のこと。永久脱毛に近い効果が得られます。
ヒゲ全体(鼻下、あご、あご下、頬、もみあげ)の場合、5回コースで約8万円から15万円が相場。完全にツルツルにしたいなら10回から15回必要で、総額12万円から25万円程度です。
全身脱毛なら、5回コースで30万円から50万円。ヒゲとVIOを含む全身なら、40万円から60万円というクリニックもあります。
高く見えますが、これで「ほぼ永久的に」自己処理から解放されるわけです。
サロン脱毛の価格帯
エステサロンで行う光脱毛は、出力を抑えたフラッシュ光で発毛力を徐々に弱めていく方法。医療脱毛より効果は穏やかですが、痛みも少なく価格も安め。
ヒゲ全体で、10回コースが5万円から10万円程度。ただし、完全にツルツルにするには20回から30回必要なケースも多く、最終的には15万円から25万円かかることもあります。
全身脱毛なら、12回コースで20万円から40万円が目安です。
家庭用脱毛器という選択肢
最近は家庭用光美容器も人気です。価格は3万円から10万円程度で、自宅で好きな時に使えるのがメリット。
ただし、効果は医療脱毛やサロン脱毛に劣ります。特にヒゲのような太くて濃い毛には、満足いく結果が得られないことも多い。結局、クリニックに通い直す人も少なくありません。
支払い方法で印象は変わる
「20万円なんて一括で払えない」という声も聞きます。しかし、多くのクリニックやサロンは分割払いや医療ローンに対応しています。
例えば、ヒゲ脱毛15万円を24回払いにすれば、月々約6250円。これなら、毎月のカミソリ代とほとんど変わりません。
むしろ、自己処理にかかる月々の費用(替え刃、シェービング剤、スキンケアなど約2000円から4000円)を考えれば、脱毛の支払い期間中も出費はそれほど増えないことになります。
10年スパンで見る驚愕のコスト差
では、具体的に10年間のトータルコストを比較してみましょう。
モデルケース1:30歳男性、ヒゲのみ
条件として、30歳の会社員男性が40歳までの10年間、ヒゲをどう処理するかを考えます。
パターンA:カミソリで自己処理を続ける場合 年間費用約2万円×10年=20万円 時間コスト:年間61時間×10年=610時間(時給2000円換算で122万円分) 肌トラブル治療費:年間1万円×10年=10万円 合計:152万円相当
パターンB:医療レーザー脱毛をする場合 初期費用15万円(10回コース) 施術完了後のメンテナンス:年1回1万円×5年=5万円(完全にツルツルにしない場合の軽い手入れ) 合計:20万円
差額は132万円。これが現実です。
モデルケース2:25歳男性、ヒゲ+腕・スネ
次に、ヒゲだけでなく腕とスネ毛も処理している男性を考えましょう。
パターンA:自己処理を続ける場合 ヒゲ:年間2万円×10年=20万円 体毛:年間1万5000円×10年=15万円(ボディシェーバー、除毛クリームなど) 時間コスト:年間113時間×10年=1130時間(時給2000円換算で226万円分) 肌トラブル治療費:年間1万5000円×10年=15万円 合計:276万円相当
パターンB:医療脱毛をする場合 ヒゲ15万円+腕・スネ20万円=35万円 メンテナンス:年1回1万5000円×5年=7万5000円 合計:42万5000円
差額は233万5000円。もはや比較にならないレベルの差です。
モデルケース3:全身脱毛を選んだ場合
最後に、思い切って全身脱毛をした場合を見てみましょう。
パターンA:全身の自己処理を続ける場合 ヒゲ・体毛合計:年間4万円×10年=40万円 時間コスト:年間150時間×10年=1500時間(時給2000円換算で300万円分) 肌トラブル治療費:年間2万円×10年=20万円 合計:360万円相当
パターンB:全身医療脱毛をする場合 初期費用50万円(ヒゲ・VIO含む全身) メンテナンス:年1回2万円×5年=10万円 合計:60万円
差額は300万円。新車が買える金額です。
お金以外のリターンも計り知れない
ここまで金額の話をしてきましたが、脱毛のメリットはお金だけではありません。
肌質の改善がもたらす好循環
毎日カミソリを当てることで、肌は確実にダメージを受けています。バリア機能が低下し、乾燥肌や敏感肌になりやすい。
脱毛すると、このダメージがなくなります。肌のバリア機能が回復し、驚くほど肌質が改善するんです。
私のクライアントの中には、「脱毛したら肌がきれいになって、化粧水すら要らなくなった」という人もいます。スキンケア代の節約にもつながるわけですね。
朝のゆとりが生む無限の可能性
朝の10分が自由になると、生活が変わります。
ある32歳の営業マンは、「浮いた時間で朝ランニングを始めた。体調が良くなり、仕事の集中力も上がった」と話していました。
別の28歳のエンジニアは、「朝の余裕で副業の時間を確保できるようになった。年間で50万円の副収入が生まれた」と。
時間のゆとりは、直接的にお金を生むことがあります。副業、資格勉強、筋トレ、読書。これらすべてが、長期的にあなたの市場価値を高める活動です。
ビジネスシーンでの清潔感という資産
青髭がなくなり、肌がきれいになると、清潔感が段違いに向上します。
これは、ビジネスの場では大きなアドバンテージ。第一印象が良くなり、商談の成功率が上がる。昇進の評価で、細部への気配りができる人として見られる。
ある35歳のコンサルタントは、「脱毛してから、クライアントとの関係構築がスムーズになった気がする。見た目の清潔感が、信頼感につながっているんだと思います」と語っていました。
こうした無形のリターンは、数字で測れませんが、確実にあなたのキャリアに影響を与えています。
実際に脱毛した人たちのリアルな声
ここで、私のサロンで脱毛を受けた方々の体験談をご紹介しましょう。
ケース1:27歳会社員・営業職
彼は毎朝7時に起床し、8時に家を出る生活をしていました。その間の1時間に、朝食、身支度、ヒゲ剃りを詰め込んでいたそうです。
ヒゲが濃く、丁寧に剃ると15分かかる。急ぐとカミソリ負けして血が出る。そんな日々にストレスを感じていました。
ヒゲ脱毛を始めて半年後、彼の朝は変わりました。ヒゲ剃りが週に1回程度で済むようになり、朝の15分が自由に。その時間で新聞を読むようになったそうです。
「情報収集の時間が増えて、商談で話題が豊富になりました。お客様との会話が弾むようになり、受注率も上がった気がします」
金銭的な節約だけでなく、仕事のパフォーマンス向上という副次効果も得たわけです。
ケース2:33歳子育て中の父親
二人の子供を持つ彼は、朝の時間が戦場でした。子供の世話、朝食の準備、自分の身支度。すべてを30分でこなさなければならない。
そんな中、ヒゲ剃りの10分は大きな負担でした。「子供との時間を削ってまでヒゲを剃っている自分が情けなかった」と。
全身脱毛を決意し、50万円をローンで支払いました。月々約2万円の支払いは決して楽ではなかったそうですが、「投資だと思った」と話します。
1年後、ヒゲも体毛もほぼなくなり、朝の時間が劇的に変化。子供と一緒に朝食を食べる余裕ができたそうです。
「お金では買えない価値がある。子供との朝の時間は、何よりも大切です」
家計簿を見ると、カミソリや除毛クリーム、ボディシェーバーの替え刃にかけていた月3000円の出費もなくなり、実質的な負担増は月1万7000円程度だったとか。
ケース3:25歳フリーランス・副業志向
彼は会社員をしながら、週末に副業をしていました。しかし、毎朝のヒゲ剃りと週2回の全身ムダ毛処理に時間を取られ、副業の時間が確保できないと悩んでいたんです。
思い切ってヒゲと腕・スネの脱毛を決断。総額35万円を一括で支払いました。「これは自己投資だ」と割り切ったそうです。
1年半後、脱毛がほぼ完了。浮いた時間を副業に充て、月10万円の副収入を安定して得られるようになりました。
「35万円の投資は、3ヶ月半で回収できた計算です。それ以降はすべてプラス。脱毛は最高のコスパ投資でした」
どこまで脱毛するべきか?部位選びの考え方
「全身脱毛は高すぎる。どこを優先すべきか」という質問もよく受けます。
まずはヒゲから始めるのが王道
最もコスパが高いのは、やはりヒゲ脱毛です。理由は、毎日処理が必要で、時間コストと金銭コストの両方が大きいから。
ヒゲだけなら15万円前後で完了します。これで朝の10分が解放され、年間2万円の自己処理費用が浮く。3年から4年で元が取れる計算です。
次に優先すべきはVIOとスネ
夏場に短パンを履く機会が多い人、スポーツをする人なら、スネ毛の脱毛もおすすめ。見た目の清潔感が大きく向上します。
VIOは、蒸れやニオイの軽減に効果的。特に介護や医療の現場で働く人、アクティブなスポーツをする人には人気が高い部位です。
全身脱毛は長期的に最もお得
最終的に一番コスパが良いのは、実は全身脱毛です。
部位ごとに契約すると、合計金額が高くなることが多い。全身パックなら、一括で契約することで割引が効き、総額が抑えられます。
また、一度に全身を処理することで、時間コストの節約効果も最大化されます。
ライフステージで判断する
学生や20代前半なら、まずヒゲから始めて、社会人になってから全身を追加するのも一つの方法。
30代で結婚や子育てを控えているなら、思い切って全身脱毛してしまうのが長期的には賢明。子供が生まれると、自分のことに時間とお金をかける余裕が減るからです。
安さだけで選ぶリスク
節約を考える上で注意してほしいのが、「安すぎるサロンの罠」です。
極端に安い店の裏側
「ヒゲ脱毛1回500円」「全身脱毛10回で5万円」といった破格の料金を見かけることがあります。飛びつきたくなる気持ちは分かりますが、要注意。
こうした店の多くは、機械の出力が極端に低く設定されていたり、施術者の技術が未熟だったりします。結果、何十回通っても効果が出ない。
さらに悪質なケースでは、高額なコースへの勧誘が待っていることも。「この料金では効果が出ないので、上位コースに変更しませんか」と言われ、結局30万円、50万円と契約させられる。
違法サロンの存在
医療行為に該当する高出力の機械を、医師免許なしで使用している違法サロンも存在します。これは完全に違法で、肌トラブルが起きても保証されません。
安いからといって飛びつくと、かえって高くつくことがあるんです。
適正価格を知る
医療脱毛なら、ヒゲ全体で10万円から25万円、全身で30万円から60万円が適正価格。
これより極端に安い場合は、何か裏があると疑ったほうがいいでしょう。逆に、これより極端に高い場合も、ブランド料を上乗せしているだけの可能性があります。
複数のクリニックでカウンセリングを受け、料金とサービス内容を比較することが大切です。
今日から始められる小さな一歩
ここまで読んで、「脱毛、やってみようかな」と思った方もいるでしょう。では、具体的に何から始めればいいのか。
ステップ1:自己処理コストを記録する
まず、今月1ヶ月間、自己処理にかかった費用を全部メモしてみてください。
替え刃、シェービングフォーム、アフターケア用品、肌荒れの薬、シェーバーのメンテナンス費用。すべてです。
そして、ヒゲ剃りにかける時間も記録しましょう。1日何分かけているか、週に何回全身の処理をしているか。
1ヶ月のデータを年間に換算し、さらに10年分を計算してみてください。おそらく、自分でも驚くような金額と時間が出てくるはずです。
ステップ2:無料カウンセリングを予約する
次に、気になるクリニックやサロンの無料カウンセリングを予約しましょう。
カウンセリングでは、あなたの毛質や肌質を見て、必要な回数や料金を提示してくれます。複数の店舗で話を聞き、比較することが重要。
「話を聞くだけで、契約しなくても大丈夫ですか」と聞いてみてください。「もちろんです」と即答してくれる店なら信頼できます。
ステップ3:小さく始めてみる
いきなり全身脱毛50万円は怖い、という人は、まずヒゲだけから始めてみましょう。
ヒゲ脱毛5回コースなら10万円前後。分割払いなら月々5000円程度です。これなら、毎月のカミソリ代とほとんど変わりません。
実際に効果を体感してから、「他の部位もやろう」と決めても遅くない。小さく始めて、徐々に広げていくのも賢い選択です。
まとめ:長期視点で見れば脱毛は圧倒的な節約術
ここまで、自己処理と脱毛のコストを徹底的に比較してきました。
結論は明確です。長期的に見れば、脱毛の方が圧倒的に節約になる。
ヒゲだけでも10年間で100万円以上の差が出ることがあります。全身なら300万円の差。これは、決して誇張ではありません。
もちろん、脱毛には初期費用がかかります。15万円、30万円、50万円。パッと見れば高く感じるでしょう。
しかし、毎日の数十円、数百円の積み重ねが、10年後に巨額の損失を生んでいるという事実を忘れてはいけません。
さらに、時間という見えないコストも含めれば、脱毛の価値はさらに高まります。朝の10分が自由になることで、あなたの人生の質は確実に向上する。副業、勉強、運動、家族との時間。この時間があなたに何をもたらすかは、計り知れません。
そして、肌トラブルの軽減、清潔感の向上、ビジネスシーンでの信頼感アップ。こうした無形のリターンも、長期的にはあなたの収入やキャリアに影響を与えます。
「剃るより脱毛の方が安い」というのは、単なる計算上の話ではありません。あなたの人生を豊かにする、本質的な自己投資なんです。
今日、まずは自分の自己処理コストを一度計算してみてください。そして、無料カウンセリングに足を運んでみてください。
その一歩が、10年後のあなたに100万円以上の節約と、何百時間もの自由な時間をもたらすかもしれません。